海の住宅・山の住宅 =Casa=

いつの日か、こんなおうちに住んでみたいな、と。建築関連のTVや雑誌を見るのが好きです。間接的に仕事へのモチベーションアップにもつながっているかな? 住んでみたいのとは別に、建築ではありませんが設計の仕事をしているので、建

「20円」で世界をつなぐ仕事

フジサンケイビジネス・アイの書評から。 「20円」で世界をつなぐ仕事。 以前に書店に平積みされているのを見かけてたことがありましたが、新聞で内容を知って、いい話だなぁと思ったので紹介。 アフリカのある国々の子供の給食1食

新TOEIC 英単語・熟語 マスタリー2000

iPod ファームウェア バージョンアップのきっかけとなったのが、これ、 英単語 マスタリー2000。 ��Mにでてくる、大辞林と同じタイル表示にひかれました。目新しいインターフェースに弱いです、つい試してみたくなる。

プロの整理術 -吉越浩一郎-

以前にアップした「残業するほどヒマじゃない」の吉越浩一郎 氏の著書は、共感ポイントが多く注目しています。今回は、仕事が速くなる プロの整理術 を購入しました。 吉越氏の整理術と言えば、A4とクリアファイルの整理術が有名で
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マックとウィンドウズ

MacFanを購読し始めて、マックに興味がわいてる昨今。ウィンドズと共存するには?が参考になりそうだったので購入した、別冊Mac Fan マックとウィンドウズ 2009。 現在ウィンドウズで使っているファイルの移行方法や

現場で伸ばす英語力 AERA English

春のAERA Englishの特集は、現場で伸ばす英語力。 インプットになる勉強と、アウトプットになる英語を使うことのバランスがとれていると英語力が伸びるようです。 例年、春は英語の勉強をしようと思うシーズン(?)ですが

英語で考えるスピーキング

英語の学習書でありながら、ビジネス書のような装丁。副題に「すらすら話すための7つの思考法」とあるように、表現集的な本でなく、英語のパッケージ化の仕方、テンプレートを潜在化させる、雑談の仕方などが書かれています。 正しくな

デザイン・ストーリーズ

久しぶりにデザイン関連の本を発見、購入。理論から実践へ。デザイン・ストーリーズ-アイディアをかたちにする40の物語- ストーリーズの名の通り完成品の紹介ではなく、アイデアが形になる過程が40例紹介されています。手描きのラ

BOOK OFF

ディーラーに車検の事前点検に。点検は1時間くらいで終わるとのことだったので、近くにあるBOOK OFFで時間潰し。 105円コーナーで、読み損ねていた少々懐かしめのベストセラーをいくつか見つけて、ついつい6冊購入。でも6

AERA English

2月号のAERA Englshの特集は、「池田式 タイプ別 ベスト学習法」。付録についている「モチベーションUPスケジュール帳」が、学習の計画と実績を記録してモチベーションをアップさせるものになっているのですが、今までに

新書3冊

スキーから帰ってきました。 4日間の旅行だったので、恒例の読書。いつもは単行本を持っていくのですが、重いしかさばるので、今回は新書にしてみました。新書を買うのは久しぶりですが、コンパクトでいいですね。 最近ではすっかりA
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もののはじまり館

子供のクリスマスプレゼント、「21世紀こども百科 もののはじまり館」。 CMで流れているのを見て、息子も興味をもっていたのでセレクト。 私たちの生活にあふれる、さまざまな道具(もの)や、社会のきまりなど(こと)のはじまり

英語じょうずになる辞典

ひさしぶりに、デビッド バーカー の本を見つけて購入しました。 最初に手にしたのはだいぶ前ですが、英語と仲直りできる本―ネイティブ講師が教える英語上手の秘訣という本。英会話講師ならではの、日本人の間違いやすい・勘違いして

財務3表

先日の週刊ダイヤモンド最強のレバレッジ勉強の中の国貞克則の財務分析法。 会計の専門家でなくコンサルタントとして、財務表を作るのでなく読みぬく立場からの解説がとてもわかりやすかったです。大前研一氏、本田直之氏の、これからの

最強のレバレッジ勉強法

週刊ダイヤモンド 11/29号の特集「最強のレバレッジ勉強法」。 レバレッジということで特集の最初は本田直之氏。会社に依存できた時代から個人サバイバルの時代に変わった、勉強するものだけが生き残れる。しかし10歳以上の日本

AERA English 2009 January

AERA Engllsih 2009 January は、新連載5本のリニューアル増大号。 NHKの英会話講座で有名な、大西泰斗&ポール・マクベイ コンビの連載が始まりました。 特集、読んで英語力アップ!洋書を読むでは、

わかる使える英文法

NHKの新感覚 わかるつかえる英文法の再放送が始まりましたね。1日10分の放送ながら、文法を感覚で解説する内容は目から鱗でした。 1回目の放送の終わった後に、まとめた本(文法がわかれば英語はわかる!)が出たので、こちらも

残業するほどヒマじゃない。

帯の「残業するほどヒマじゃない。」に惹かれて買ってしまいました。インパクトのあるコピーですね。 トリンプで残業を禁止にした吉越氏の本は、 「残業ゼロ」の仕事力、 「残業ゼロ」の人生力 などが本屋で平積みされていますが、や

メッセージを「面積」で伝える

昨日に続き、アソシエ 10-07から。「知りたいことは「面」に聞け!」著者:西村氏の、メッセージを「面積」で伝える。 before / after の例は、どれも一目瞭然。内容を把握する時間が圧倒的に違います。 このテク

残業ゼロの図解術

昨日に続き、アソシエ 10-07から。元トリンプ社長の、吉越氏の図解術。 どんな議題でも2分で決済するトリンプの早朝会議に活躍しているのは、ビジュアル表現だったそうです。言葉に加えて、図解でこちらの意図を示すと間違いがな

トヨタ式 カイゼン

Associe 08.19 トヨタ式で「標準化」「視える化」の中に印象的なフレーズがあったので、覚書。 知識は書籍や資料で学べば身に付くが、現場で必要となる知恵は、自分で考え、実際に自分でやってみないと出てこない。だから

脳を活かす勉強法

羽田で購入したもう一冊。新聞の広告で見かけて読んでみたいなと思っていた、茂木健一郎の脳を活かす仕事術。 脳に程よい負荷を与えて、達成する(突き抜ける)度に、脳は強くなるそうです。この負荷は内容的なものもあり、時間的なもの