iMacにUSBハブを


090519_USB_Hub1.jpg

iMacのUSBポートは、USBポートに限らずすべての外部インターフェースは、本体背面についています。一部、表についていれば使い勝手が良い面もありそうですが、デザイン的には???

なので、一度接続してしまえば、そうそう抜くことのなプリンターや、外付けHDDなどは良いのですが、USBメモリや、iPodの接続には、かなり不便。

ワイヤードのキーボードにはUSBハブがついているので、ここをUSBメモリの接続に使うのが便利かと目論んでいたのですが、奥まったところにあってキーボードをひっくり返さないと抜き差ししずらい、しかも一部USBめもりは、電源供給が足らず使えませんでした。

なので、USBハブをつかって、本体下から顔を出すように起きました。これで、USBメモリやiPodの接続は便利になりました。

もともとポート数4では足りないのでハブは必須だったのですが、さらにもう1つ追加するのは次回。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*